平成25年度第2回リーダーセミナー報告

日時

平成25年10月8日(火)13:20~16:00

会場

横浜国際ホテル

目的

リーダーが現場の声を看護政策として実現させる過程を学び、看護連盟の活動を理解する

内容

時間:13:30~14:30
講師:日本看護連盟 幹事長 阿津公子氏
内容:講義
「看護政策の実現に向けて」

時間:14:30~15:50
 
内容:ワークショップ
「現場の声を政策にどうつなげるか」

参加状況

参加人数 50名

アンケート

結果 回収数 34(回収率68%)(女性33名・男性1名)

参加者の年齢構成

参加回数

満足度

研修会についての感想

  • 他支部の方と一緒のグループワークは情報交換もできてとてもよかった
     (他支部の活動状況や施設の現状や不満がわかった)
  • 現場の声を政治に届けるにはどうしたらよいか理解出来た(政策の場に声をあげていきたい)
  • 多くの人に連盟の活動を伝えていくことや、現場の声をあげていくことの重要性を感じた
  • 連盟活動、選挙結果の確認ができた
  • 看護のニュースや情報がどういう形で私達の仕事に関わっているのかよくわかった
  • 「看護政策の実現にむけて」は、これから迎える近未来の医療問題や看護の役割が
     よく理解できた
  • グループワークで改めて連盟担当者の役割を気づかされた
  • まだ自分自身の中での連盟への認識が薄いため、少し理解を深めた
  • 連盟について最確認する機会になった(参加する度に気づきがある)
  • 話し合いはどのようになるか心配だったが、よいメンバーに恵まれて話が発展し大変よかった
  • 司会が上手に動かしてくれ、グループワークが活発に出来た。書記を2名にしたことで発表者へのまとめが作りやすかった